個人面談により組織課題を解決

集合研修では把握できない社員様、個々の課題は、個別に時間を取って対応することが効果的です。

一見、時間がかかるように見えますが、一人ひとりと向き合うことは最大の“承認”行為であり、会社側が社員に期待をしていることを伝えるメッセージにもなります。

同一テーマで複数人に対して行うだけでなく、数回シリーズでコーチングすることも可能です。
集合研修と併せて行うことをお勧めしています。

個人面談のテーマ例

・研修後のフォロー
・入社後や異動後のフォロー(新卒、中途)
・昇格
・賞与
・人事異動(候補者への意思確認)
・非正規から正規へ雇用契約を変更する
・部署の課題について個々の話を聴く
・メンタル不全
・ハラスメント(被害者)
・ハラスメント(加害者の可能性のある方)
・問題行動、服務規程違反が疑われえる場合

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